令和6年10月からの医薬品の自己負担の新たな仕組みについて

厚生労働省からのお知らせです。

後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。

この機会に、後発医薬品の積極的な利用をお願いいたします。

  • 後発医薬品は、先発医薬品と有効成分が同じで、同じように使っていただけるお薬です。
  • 先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額の4分の1相当を、特別の料金として、医療保険の患者負担と合わせてお支払いいただきます。
  • 先発医薬品を処方・調剤する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。


詳しくは、下記資料をご確認ください。

ながた内科クリニック

関連記事

  1. 外来診療日変更のお知らせ 2024年4月~

    【再掲載】4月1日からの「永田健一郎医師 診察時間変更」のお…

  2. 心不全予防検診

    心不全予防検診について

  3. 転職・中途入社、大学生・専門学校生・高校生の方向けの「健康診…

  4. 発熱のある方へ 事前お電話のお願い

    発熱のある方へ 事前お電話のお願い

  5. 転職・中途入社、大学生・高校生の方向けの「健康診断」について…

  6. 窓口負担額 変更のお知らせ

    6月1日からの窓口負担額変更のお知らせ

PAGE TOP